北海道胆振東部地震

9.6北海道胆振東部地震で我が家も揺れて停電に!

更新日:

Pocket


2018年9月6日 午前3時8分頃、胆振地方中東部を震源地とした大地震が起きました。当時、自宅で就寝中だったヤマゾーは地震の揺れで目が覚めました。

それから停電が復旧するまでのヤマゾー家の実録です(;'∀')




最初は縦揺れから横揺れになったということでしたが、縦揺れの時にはまだ寝ていたのでしょうかあまり感じなく、横揺れの時にだんだんと大きな揺れになるころに目覚めました。と同時に、ティモが「地震!地震!」と慌てふためいていたので、「大丈夫だって!うるさい!」と一喝(笑)し揺れが治まるのを待つことに。

携帯電話の緊急地震アラームがなったのが聞こえるや否や揺れがさらに大きくなり、他の部屋や一階から棚の上の物が落ちているであろう「ドッシャン!ドッシャン!」という音が聞こえてきました。寝室には高さ70㎝くらいの化粧台のみが置いてあり、その上に立てかけてあった姿見が大きな音をたてて床にずり落ちました。(後で確認すると鏡は割れなかったのですが、鏡が木枠から外れていました)

今まで経験したことのない揺れにベッドの中で

「家のローンまだたんまりあるのに家が壊れたらどうしよう(;'∀')」

と命の心配よりもお金の心配をしていました。(;´∀`)

というのも、我が家は2×4(ツーバイフォー)工法の家で、家を購入するときにハウスメーカーから「2×4(ツーバイフォー)工法はお洒落な作りはできないけど頑丈」というのと、太陽光発電を設置する際、屋根に架台とパネルで何百キロにもなるのを載せるので強度が心配で販売店の支店長に聞いたところ、この支店長が長らく2×4工法の住宅部門にいたらしく、「なぜ2×4工法が頑丈なのか」ということを細かく教えてくれました。(太陽光発電システムの説明よりも詳しくわかりやすい説明でした💦)

なので、根拠のない安心感!?があり、揺れながら「家が壊れはするかも知れないけど、崩れて死にはしないだろう。それより壊れた時の修理代どうしよう。地震保険入っているけど、あれって火災保険に付帯しているやつだから大して出なかったんだよな。」なんてことが頭の中で考えていました。実際に揺れていたのは10秒くらいでしょうか。その間こんなことを考えていました。呑気ですね。(;´∀`)

「ドッシャン!ドッシャン!」聞こえてきたものの、「冷蔵庫」や「食器棚」は倒れていないこと、窓ガラスなどが割れていないことを音の感じから判断しました。あわてて被害状況を確認する必要もないと思い、揺れが治まりましたが布団のなかで待機します。

ティモが調べたところによると、今の地震は札幌で震度5、ヤマゾーの実家である旭川で震度4だったことを聞きました。ヤマゾーが記憶している中で、旭川市で震度4という地震が起きたのは聞いたことがありません。ということは、「どこかで相当大きな地震が起きたのであろう。これはどこかで甚大な被害が出ている!」という確信に近いものが瞬時に脳裏をよぎりました。これはヤマゾーだけでなく、旭川に住んでいる誰もが感じたことだと思います。それくらい「旭川と地震」というのは縁遠いものだからです。ティモの実家は札幌だけどここから近いので震度5ということで何とか命にかかわることはないであろう。旭川は震度4だし地震の揺れによる影響はないだろう。と、さほど気にしませんでした。心配したのは、白老町に住むティモの祖母でした。地震といえば「津波」です。海の近くに住んでいるので、「津波」が心配でした。調べると震源地は厚真町近くで、津波の心配はなさそうとのことでホッと胸をなでおろします。

「とりあえずは大丈夫そうだ。」

 

 

我が家が初めての停電に

厚真町で震度7など、地震の大きさが明らかになってきます。

地震発生から20分くらい経った時でしょうか。ティモが同じ区に住む友人のTwitterを見ていると、その友人の家が停電したとのことでした。その時は「ふ~ん。なんでだろう!?」くらいにしか思いませんでした。それから間もなく我が家も停電となり、寝室の扇風機と空気清浄機が止まり、さらには家の周りの街路灯が消えました。シ~ンとなり真っ暗です。家のネットも停電により落ちたため、家のWI-FIもなくなりスマホ回線を使っての通信となりましたが、

「15分~20分で復旧するでしょ」と余裕でした。

午前4時頃、窓から外を見ても本当に何も見えず真っ暗です。寝ようと思いましたが寝られず、初めて体験する不思議な感覚のまま停電の復旧を待ちました。20分以上経っても停電が解消されないため「なんだか変だな。というかこれはおかしいでしょ」という異変に気付きはじめました。ソワソワしてきて、とりあえず灯りをつけようと乾電池式のランタンとフラッシュライトを取りに1階に下ります。真っ暗なのでスマホのライト機能を使います。

灯りをつけると、食器棚などの棚の上に飾ってあったものが落ちています。幸い割れたものはグラス1つだけでしたが、この光景はちょっとショックでした。

ティモから「厚真の火力発電所が停止して今日は復旧のめどが立たない」ことを聞き、「マジでやばいじゃん!これからのこと考えないと!」なんて言ってましたが、この時もまだ頭の片隅に「ちょっと大げさに言ってるけど、今日中には復旧するでしょ。」ということを思っていました。

 

とりあえず何しよう!?

 

午前4時半頃、時間が経つにつれ本当に停電の復旧の目途が立たないことが明らかになってきました。我が家はオール電化の家なので停電の影響は大です。「これは長期戦になりそうだぞ。どうしよう、どうしよう」と考えているうち、まずは落ち着こうとヤマゾーがふとティモに言ったことは、「電気温水器のお湯がいつまで温かい状態かわからないから今のうちにシャワー浴びてきたら!?お湯なくなったら入れなくなるから」ということでした。

ティモ「えぇ~!だって真っ暗でしょ!?」

ヤマゾー「ライトあるでしょ!?これ結構明るいよ。その後俺も入りたいから早く入っちゃいな」

ティモ「そっかぁ。じゃあチャチャっと入ってくるね!」

はい。呑気夫婦です(笑)\(^o^)/

これが意外とよかったようで、さっぱりした!と言ってました。次にヤマゾーがシャワーに入るのですが、少しでもお湯を節約するため「頭と顔は水で洗う」ことにしました。なので浴室に入る前に洗面台で頭と顔を「水」で洗ったのですが、これがまた想像以上に「冷たい」

「うぉぉお~冷たいぃぃ~~~!!!!」

と、叫びながら頭と顔を洗いました。これもお湯を節約するため。我慢です。

そのあと浴室でお湯を使ってシャワーを浴びたのですが、

 

「あったかいんだからぁ~♬( *´艸`)」

 

 

太陽光発電を自立運転にする

午前6時頃、そういえば車のガソリンが半分くらいだったので、一応ガソリンでも入れておくか~位のノリで信号が消えている中、恐る恐る運転して近くの24時間営業しているガソリンスタンドに行ってみるも封鎖されて閉店。やっぱり駄目だよねと家に引き返しますが、信号の消えている国道は異様な光景でした。1台でも焦ったり、急いでいる車がいればすぐに事故が起きるだろうな。

というわけで、仕切り直しです。午前6時半の時点ですでに「全道にわたり停電していて今日中の復旧は絶対無理!」となっていました。

電気が使えないと、もちろんですが家にある電化製品が使えなくなります。しかし、使えなくなったとしてもその多くは「我慢」や「代替手段を使う」ことで乗り切ることができます。例えばヤマゾー宅でいうと、テレビ→我慢するorスマホで情報を収集する。洗濯機→手で洗う。IHコンロ→カセットコンロor七輪で炭を使うなどです。

しかし、その中で「冷蔵庫」は代替手段を使うのが難しいのではないでしょうか。冬でもない限り停電が長時間に及ぶと待ったなしです。ある程度の保冷効果はあると思いますが、中の食品が「ぬるくなるor融けてくる」のを待つだけです。もちろん非常食が豊富にあれば中の食品がなくても我慢できますが、冷蔵機能の代替ということはできません。

なので、停電になってからの課題は「冷蔵庫」でした。これをどうするか。「そうだ、うちには太陽光発電があるじゃないか。停電時に自立運転に切り替えれば非常用コンセントから電気を取れる。それを冷蔵庫に引っ張ってこよう。」

ということで、早速自立運転に切り替えることにします。しかし、パワコンのブレーカーを落とすことは記憶していたのですが、その先がわからないので取扱説明書を出して自立運転への切り替え方を確認します。太陽光発電を設置するときに自立運転の切り替え方を聞いていたのですが、ほとんど聞き流してました。(;^_^A停電になるなんてこれっぽっちも考えないですからね。

自立運転への切り替えは簡単でした。パワコンのブレーカーを落としてから運転切り替えボタンを長押しするだけ。これでOK!

さて、非常コンセントに電気はきているでしょうか。

試しにスマホの充電器を差してみると通電しています!

発電量にもよりますが、最大で1500Wまで使用できるので延長コードにつなぎ冷蔵庫を稼働させます。これで冷蔵庫が復帰しました!この冷蔵庫の定格消費電力は105W(カタログ参照)まだまだいけます!

さらにスマホの充電と夜に備えフラッシュライトのリチウムイオン電池に充電します。

~ここでティモが試しにドライヤーで髪を乾かそうとしますが、電力不足で動かず。通常時、晴れていてもこの時間帯の発電量は0.5kWh(500W)位なのでさすがに足りませんね。あえなく撃沈ↁ~

延長コードで引っ張ってきて、左側の灰色で四角いコードが冷蔵庫、右側に4つ股のコンセントからティモのスマホの充電、リチウムイオン電池の充電、さらに赤い延長コードをつなぎます。

赤い延長コードにヤマゾーのスマホ、リチウムイオン電池、さらに左側に白い延長コードをつなぎ延ばします。午前7時、ここであの大揺れの中ぐーすか寝ていたスンスンが何事もなかったように起きてきました。地震に気付いたかスンスンに聞いてみると何それ状態です(*‘∀‘)

このあたりで午後から断水するという情報が流れてきます。(結局はデマ情報)浴槽とありったけの鍋、容器に水をためます。断水となればいよいよ風呂に入れなくなるということで、今のうちにスンスンをシャワーに入れることにします。外は明るいのですが、浴室は暗いので白い延長コードからLED電球につなげて浴室を照らします。やっぱり明るいですね、LEDは。消費電力は11W。

午前7時半頃、スンスンをシャワーに入れた後、テレビに電源をつなげて入れてみたのですが、「信号を受信できません」と表示され観ることができませんでした。インターネット回線はAUひかりなのですが、こちらのほうには電源をつなげてみることをしなかった(思いつかなかった)ため確認できませんでした。もし電源をつなげていたらインターネット使えたのかなぁ。やってみればよかった。

午前7時45分頃、ふと、「明日(9/7)は燃えるゴミの日だけど、ゴミの収集来ないんでないかい!?」ということが頭をよぎりました。そうなると家の換気も停止しているし生ごみのにおいが家に籠るな。においが出てから処理するのは不衛生だしここは先手を打っておこう。ということで、燃えるゴミ袋に入っている袋を開けて生ごみとその他燃えるゴミに分別しました。燃えるゴミとして生ごみもその他燃えるゴミもごちゃ混ぜにしていましたが、きちんと分別することでにおいが出るものと出ないものに分けます。においが出ないものについては家の中で保管することとし、生ごみは畑に混ぜてしまいます。最終的には・生ごみ・プラゴミ・燃えるゴミの3種類に分けました。分別作業中の合言葉は「混ぜればゴミ!分ければ資源!」

分別した後の生ゴミです。

緊急措置として、生ごみを畑に投入して

土を被せます。これで生ごみのにおいの発生を抑えます。

 

ひと段落つき、ブルーレイレコーダーにも電源をつなげたので試しに録画していた番組を見てみるとテレビでみれました。正直この時、手持無沙汰というか何をしていいかわからなかったため、録画していたブラタモリでも見ようかなぁ。なんて思いましたが、それも何か違うなぁと思いテレビの電源を抜きました。今となって思えば、この時すでに食糧や生活用品調達のために店に並んだりしていた人たちもいたわけで、、、危機感がないですね((+_+))

 

ガソリンスタンドが大行列

午前8時頃、そろそろガソリンスタンド開いたかなぁと思い再度行ってみることに。近くまで行くと、ガソリンスタンドから2丁離れたところからガソリンを入れるために並ぶ車の列を見て今日はガソリンを入れるのをあきらめる。これが冬であれば意地でも並んだのだろうが、まだ秋口だし、どれだけガソリンを入れられるかわからないのに待つのは時間の無駄と思い引き返しました。ここでヤマゾー緊急で出勤することに。

 

懐かしい光景

16時半頃、まだ停電が続いており、ヤマゾーが帰宅するとスンスンとティモは家の前で遊んでいました。汗をかいたのでとりあえずシャワーを浴びることにしました。シャワーのお湯は温かく、普段と何も変わることなく使えそうですが、お湯の節約のため温度をぬる~くして浴びました。今朝の教訓から、「真水」で頭と顔を洗うのはやめました。(;'∀')

シャワーを浴びてスッキリして外に出て家の近所をフラっと回って来ると、道路や近くの公園ではたくさんのこどもたちが遊んでおり、うちの町内にこんなにこどもがいることにびっくりしました。たしかに今日は学校や幼稚園は休みだけど、普段の日曜日の休みの時はこんなにこどもの姿は見ないので不思議でした。隣に住むスンスンと同い年の子も普段あまり外で遊んでいるのを見かけないのに今日は外で遊んでいます。ティモとその子のお母さんが話していると、その子のお母さんが、

「こどもが”YOU TUBE”見れないから外で遊ぶって言ってるんですぅ」

これを聞いてそういうことか!と近所にこどもたちがあふれている理由がわかりました。

停電のため「YOU TUBE やゲームができない」→外で遊ぶ

この時の札幌市の気温が26.3度もあり、扇風機もエアコンも使えないので大人たちも外に出て涼んでいました。昭和の時代ですね。この光景はなんだか懐かしく感じました。この時外で飲んだビールはうまかったぁ!ティモにはこんな時に何してるの!何かあったらどうする!?と怒られましたが(;'∀')

 

太陽光発電の自立運転は何時までできる!?

17時40分頃、札幌市内はところどころ停電が復旧したという情報が入ってきましたが、我が家はいまだ復旧せず停電したまま。パネルに陽が当たっていたため太陽光発電は稼働しており冷蔵庫に電気を供給していました。

17時50分を過ぎると、電気がついたり消えたりを繰り返して、17時55分には完全に冷蔵庫への電気の供給が途絶えました。

この日はカセットコンロと鍋でご飯を炊き、セイコーマートで買ってきた焼き鳥と総菜でした。ご飯は思いのほかうまく炊くことができ、おにぎりにしました。冷蔵庫が生きているので作ろうと思えば作れたのですが、作る気が起きません。呑気に過ごしていた思っていたのですが、初めての経験になんだか疲れていたようです。

ヤマゾーの実家に連絡してみると、旭川もまだ停電しているが発電機使ってるから大丈夫とのこと。まあ、発電機の他にも災害時に必要なものはそろっている家なので大丈夫か。同じ区にあるティモの実家も心配なので一回様子を見に行くことをティモに提案したが、「多分大丈夫でしょ」。。。車で5分の所なんだけどな。

 

災害時用ラジオは聴けず

20時頃、まだ停電が復旧しないため相変わらずテレビは見れません。そう言えば防災ラジオがあったことを思い出し引っ張りだしてきましたが、充電切れで聞けず。外部電源用のアダプターはなくしたため外部から電源を引っ張ってくることはできず。(あったとしてもこの時は停電していて太陽光発電もしていないため無理)乾電池も入れるところがないため、本体についている発電用のハンドルを回してみることに。その前に底面に貼ってある簡易マニュアルを見てみると「本体のソーラーパネルを太陽に6時間あてた時はラジオを約2時間、ハンドルを120回/1分を3分間回すとラジオを約6分間聞くことができる」と書いてあります。ハンドルを回してみるとこれが意外に重く、回すたびに「ウィン、ウィン」と音が鳴ります。30秒くらい回すと手が疲れてきたため、手を止めラジオを聞いてみるも10秒も聞けず。これを3分も続けてもラジオを6分しか聞けないんだ。と思うと、やっても意味ないなという感じになりヘタレやめ。車でテレビをみることに。テレビは通常の番組がやっており、画面の左と下にテロップで今回の地震についての情報が流れているのみで目新しい情報は得られないし、辺りがシーンとしている中でのエンジン音が気になるので5分くらいで見るのをやめ家に戻る。車ではラジオも聞けるがあたりも社内も真っ暗い中でラジオを聴くのも不気味なため聴かなかった。ふと見上げた夜空が星がいっぱいできれいだったなぁ~

今日は明るくしようということで、乾電池式のランタンとフラッシュライトの二つを使って照明に。ランタンはもちろんのことですが、このフラッシュライトは電球はLEDチップ、バッテリーに「18650」というリチウムイオン電池を使っているので、小型ですが強力です。昼間にたっぷりと充電したし、予備の18650もあり、また明日の天気も良さそうなので明日もバッテリーに充電できるだろうということで今夜は贅沢に使います。

21時過ぎ、この時にはスマホが全く使えなくなっていた。(電波はあるがつながらない状態)疲れてきたので明日に備え就寝。

 

そして停電が復旧

9/7 午前4時頃、起きては寝ての浅い眠りが続き、目を覚ますと街路灯の光が部屋に入ってきているのに気づく。これは!と思いブレーカーを上げると「バチン!」といって通電した。24時間換気が回り始める音、冷蔵庫が稼働する音は家が息を吹き返したようであった。電気温水器のブレーカーも上げて通電したことを確認した。温水器の中のお湯の残量ってどのくらいあるのか気になったので見てみると、

1メモリしか減っていませんでした。意外とまだイケたのね。ただ冬でも同じ状態になるとは思わないので、あくまで参考程度にしときましょ。

停電が復旧し、「やっと通電した」というのと、この日は日中発電量が上がってきたら「電子レンジ」「洗濯機」「ドライヤー」が動作するかそれぞれやってみようと思っていたので、「試してみたかったなぁ」というちょっと残念な思いがありました。いや、やっぱりホッとした。というのが大きかったかな。ここまで停電が続き電気のない生活をするのは人生初だったので。電気がないということで改めて思い知ったのが、水が止まるというデマに振り回され余計な労力を使い、物流が停止し品薄になり物を買うのに長蛇の列に並びものを買い、ガソリンを入れるのにも並んだ挙句数量制限をかけられ、信号が消えて車を運転するにも恐る恐る、交通機関はすべてマヒ、、、ここまで日常生活に影響がでるとは思いもしませんでした。

いろいろと反省点はありますが今後の振り返るとして、地震が発生して停電してから復旧するまでの記録でした。

-北海道胆振東部地震
-, , , ,

Copyright© スピヨ太陽光発電所 , 2019 All Rights Reserved.